川越市立博物館に「なつかしい昭和の自動車」がズラリ!経年変化も魅力的なオート三輪が集結しました

川越市立博物館で第7回「なつかしい昭和の自動車」が開催され、オート三輪がズラリと展示されました。

エントランスでの展示でしたので無料で見学することができました。

写真の掲載許可をいただけたので展示の様子をご紹介させていただきます。

目次

クラシカルなスタイルのかっこかわいいオート三輪が集結

川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」

2023年2月12日(日)に第7回「なつかしい昭和の自動車」が川越市立博物館にて開催されました。

「ダイハツ ミゼット」や「マツダ K360」などのオート三輪が川越市立博物館のエントランスに大集結しました。

川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」
川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」
川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」
川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」
川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」

遠くから見るとブリキのおもちゃのようにも見えるレトロなスタイルのかっこかわいい車両が並んでいます。

川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」

こちらの車両はなんとバキューム仕様!働く車です。

川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」

トラックの後ろに積まれている荷物も、茶箱やレトロな自転車など味わいがあります。

川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」

運転席がまるでバイクのような車両もありました。

川越市立博物館 第7回「なつかしい昭和の自動車」

こちらに展示されている車両はすべて現役で、所有者の方たちが運転されてこちらまで来られたとのことでした。

とても大事に乗られていることが感じられます。

経年変化したボディもとても魅力的で、すべての車両がオンリーワンの輝きを放っていました。

[川越市立博物館]

【住所】埼玉県川越市郭町2-30-1

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